金属床義歯(きんぞくしょうぎし)の特性 金属床義歯は、うすくて、丈夫で異物感の少ない入れ歯です。
左が保険診療の入れ歯でレジン床義歯。右が保険外の入れ歯で金属床義歯。
金属床総義歯 300,000円(消費税別途)使用金属:コバルトクローム 特性:硬く丈夫
チタン床の場合は50,000円加算(消費税別途)使用金属をチタンで加工するとより軽い入れ歯が出来ます。
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◇ノンクラスプデンチャー:金属のハリガネが見えない入れ歯です。目立たない入れ歯です。
写真①ノンクラスプデンチャーを入れる前の状態です。
写真②↓ノンクラスプデンチャーです。
写真③↓ノンクラスプデンチャーを入れても目立ちません。
写真④↓保険診療の入れ歯です。維持のための金属のハリガネ(クラスプ)があります。
写真⑤↓保険診療の入れ歯を入れた状態です。残念ながら金属のハリガネ(クラスプ)が目立ちます。
ノンクラスプデンチャーは、保険外診療となります。料金100,000~145,000円(消費税別途)